オプション取引方法

取引時の手数料

取引時の手数料

※サービス画面より筆者作成

取引時の手数料

(消費税等を含みます)令和4年4月25日現在

各種事務取扱手数料改定のお知らせ

振込手数料

  • 振込の都度110円の手数料がかかります。
  • ATMを利用して提携金融機関のカードにより、振込資金を預金口座からの振替により払戻し、振込をするときは、時間帯により上記振込手数料のほかに、「ATM利用手数料」が必要です。

外国為替手数料

  • ただし円貨建円貨払で経由銀行手数料差引後の金額が1万円以下の場合は無料
  • 上記記載の外国為替手数料に消費税はかかりません。
  • 輸入信用状の開設等、その他の外国為替関係手数料は、各営業店窓口までお問合せください。

小切手・手形発行関係手数料

小切手・手形発行手数料

取引時の手数料
手形の種類 発行単位 手数料
約束手形帳 1冊(50枚) 2,200円
為替手形帳 1冊(25枚) 1,100円
小切手帳 1冊(50枚) 1,760円

小切手・手形署名判登録手数料

小切手・手形とも登録および変更時 5,500円

各種発行手数料

預金小切手発行手数料 小切手
1枚につき
1,100円
ICキャッシュカード新規発行
既存キャッシュカードからICキャッシュカードへの切替発行
無料
預金通帳・証書・キャッシュカード・ICキャッシュカード
ローンカード(メインカードを含む)
再発行手数料
1冊(枚)につき 1,100円
残高証明書
発行手数料
定例発行(注1)
(センター自動発行)
1通につき 330円
随時発行(注2) 1通につき 770円(注4)
制定外書式発行(注3) 1通につき 2,200円(注4)
監査法人向け 1通につき 3,300円
取引証明書発行手数料 随時発行(注2) 1通につき 770円(注5)
制定外書式発行(注3) 1通につき 2,200円(注4)

(注1) 定例発行とは、お客さまからのご依頼により定期的に指定月末日付にてセンターで自動発行する方法です。
定例発行の場合、証明月の翌月10日(後納扱い)に、手数料を口座より自動引落しさせていただきます。
定期的に発行を希望されるお客さまは、定例発行をご利用されるようお願いいたします。 (注2) 随時発行とは、証明書指定日または証明書指定期間等を定め随時依頼により営業店で都度発行する方法です。 (注3) 制定外書式発行とは、お客さまが指定された当金庫制定用紙以外の用紙に当金庫が内容を記載し、発行する方法です。 (注4) 随時発行または制定外書式発行で1つの依頼に対して証明書が複数になる場合は、2枚目以降1枚につき、50円(消費税等別)が追加されます。
例:証明書が3枚になった場合…[700円+(50円×2)]×110%=880円 (注5) 取引履歴明細表等、当金庫の帳票添付により証明書を発行する場合は、添付帳票の2枚目以降1枚につき、50円(消費税等別)が追加されます。

スーパーOKダイレクト ~OKBの個人向けインターネットバンキング~

ダイヤルサービスセンター ダイヤルサービスセンター

口座一覧残高照会 パソコン版のイメージ

パソコン版のイメージ

残高・入出金明細照会

振替

サンクスポイント

振込

振込手数料(税込)
OKB 取引時の手数料 同一支店宛 OKB 本支店宛 他行宛
窓口 3万円未満
330円
3万円以上
550円
3万円未満
330円
3万円以上
550円
3万円未満
660円
3万円以上
880円
スーパーOK ダイレクト 無料 3万円未満
55円 取引時の手数料
3万円以上
110円
3万円未満
165円
3万円以上
220円

投資信託

外貨預金

外貨普通預金、外貨定期預金取引ができます。
取扱通貨は、米ドル、ユーロ、豪ドルです。
為替手数料が窓口より20銭割引(一通貨単位あたり)とおトクです!

公共債

定期預金

税金・各種料金払込みサービス

サービス口座の説明

本サービスで利用できる口座

本サービスで利用できる口座

本サービスで利用できる口座 本サービスで利用できる口座

パソコンから利用の場合 取引時の手数料 取引時の手数料
Windows Windows8.1 Internet Explorer11 Firefox
Windows10
Internet Explorer11 Firefox Google Chrome Microsoft Edge
Mac MacOS X Safari8

※Windows、Internet Explorer、Microsoft Edge は、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。

※Firefoxは、米国 Mozilla Foundationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

※Google Chromeは、米国 Google 取引時の手数料 Inc.の米国およびその他の国における登録商標または商標です。

スマートフォン・タブレットから利用の場合
iPhone/iPad iOS13.0 以上
Android Android10.0 以上

※iPhone、iPadはApple Inc.の米国およびその他の国における登録商標または商標です。AndroidはGoogle Inc.の登録商標または商標です。

LINE CFDの評判は?手数料やスプレッドについても解説

種情報の通知


※サービス画面より筆者作成

4.LINE CFDのデメリット

4-1.レバレッジをかける分、損失額が大きい

4-2.取り扱い商品数は多くはない

LINE CFDは楽天証券(取り扱い商品数:10銘柄)やDMM CFD(取り扱い商品数:7銘柄)などと比べると充実しているものの、上記IG証券やサクソバンク証券と比べると少ないです。

4-3.電話問い合わせができない

5.LINE CFDの評判

  • さまざまな株価指数の値動きがリアルタイムで見られるから便利。取引しなくてもアプリをダウンロードするだけでも役に立つ
  • 口座を3分で簡単に作れて良かった
  • キャンペーンで、アンケートに答えて1,500円をゲットした
  • スプレッドが広いと感じた
  • さまざまな株価指数やコモディティを売買できて良い
  • CFDは気軽に空売りできるので、下落局面でも利益を出せる
  • 取引時の手数料
  • LINE証券の口座を開設していれば、申し込みは1分で終えられた

5-1.LINE証券の口座を持っていれば口座開設が簡単

5-2.LINE CFDのキャンペーンについて

2022年1月にリリースされたLINE CFDは、CFDとしては新しいサービスです。少額での取引や、LINEポイントでのCFDと、LINE CFDにはさまざまなメリットがあります。またLINEを活用して取引もできるのもポイントです。この記事でLINE CFDに興味が出た方は一度LINE CFDの取引サイトを覗いてみてはいかがでしょうか。

新規口座開設と条件達成で合計5,000円プレゼント!6月の口座開設キャンペーン

《内容》
FX口座の開設期間に新規でFX口座を開設されたお客様に対して、開設の翌月末までに以下の条件を達成で最大5,000円をプレゼントいたします。

詳細は以下のページよりご確認ください
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当社はこれからも、各サービスを通じて個人投資家の皆さま向けに新たな投資機会を提供し、お客様一人ひとりのご期待に応えてまいります。
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株式会社マネーパートナーズ

URL https://www.moneypartners.co.jp/
会社名 株式会社マネーパートナーズ
〈金融商品取引業の登録番号〉 取引時の手数料
関東財務局長(金商)第2028号
〈加入協会〉
日本証券業協会
一般社団法人金融先物取引業協会
日本商品先物取引協会
一般社団法人日本暗号資産取引業協会
〈資金移動業の登録番号〉
関東財務局長第00022号
〈加入協会〉
一般社団法人日本資金決済業協会
所在地 東京都港区六本木3-2-1六本木グランドタワー33階
設立 2008年5月9日
代表者代表取締役社長 福島秀治
事業内容 金融商品取引法に基づく外国為替証拠金取引、有価証券関連業務及びこれに付随する一切の業務
外国通貨の売買、売買の媒介、取次ぎもしくは代理、その他これに付随する業務
金融商品取引業及びこれに付随する業務
資金移動業、商品先物取引業
資本金 31億円(2022年3月31日現在)
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FX取引(外国為替証拠金取引)、商品CFD取引、証券取引、および暗号資産CFD取引(暗号資産関連店頭デリバティブ取引)に関するご注意

【パートナーズFXおよびパートナーズFXnano】
パートナーズFXおよびパートナーズFXnanoは、取引時の価格またはスワップポイントの変動、およびスワップポイントは支払いとなる場合があることにより、売付時の清算金額が買付時の清算金額を下回る可能性があるため、損失が生じるおそれがあります。また、証拠金の額以上の投資が可能なため、その損失の額が証拠金の額を上回るおそれがあります。売付価格と買付価格には差額(スプレッド)があります。
パートナーズFXおよびパートナーズFXnanoの取引に必要な証拠金は、取引の額の4%以上の額で、証拠金の約25倍までの取引が可能です。法人コースの建玉必要証拠金金額は原則、一般社団法人金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額とします。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第31項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
取引手数料は無料です。なお、外貨両替については1通貨あたり0.20円、受渡取引については1通貨あたり0.10円の手数料をいただきます。

【CFD-Metals】
CFD-Metalsは、取引時の価格またはスワップポイントの変動、およびスワップポイントは支払いとなる場合があることにより、売付時の清算金額が買付時の清算金額を下回る可能性があるため、損失が生じるおそれがあります。また、証拠金の額以上の投資が可能なため、その損失の額が証拠金の額を上回るおそれがあります。売付価格と買付価格には差額(スプレッド)があります。
CFD-Metalsの取引に必要な証拠金は、取引の額の5%以上の額で、証拠金の約20倍までの取引が可能です。

【証券】
国内上場有価証券の売買等に当たっては、最大で約定代金の2.75%の手数料(消費税込み)、最低手数料は取引形態等により異なり最大で2,750円(消費税込み)をいただきます。有価証券のお預りが無く、一定期間証券口座のご利用が無い場合等は、別紙 1.「手数料等のご案内」に記載の 証券口座維持管理手数料1,100円(消費税込み)をいただきます。国内上場有価証券等は、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の価格の変動等および有価証券の発行者等の信用状況(財務・経営状況を含む)の悪化等それらに関する外部評価の変化等を直接の原因として損失が生ずるおそれ(元本欠損リスク)があります。

【暗号資産CFD】
暗号資産は法定通貨(本邦通貨又は外国通貨)ではなく、特定の者によりその価値を保証されているものではありません。暗号資産は、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済に使用することができます。
暗号資産CFDは、取引時の価格の変動により、売付時の清算金額が買付時の清算金額を下回る可能性があるため、損失が生じるおそれがあります。また、証拠金の額以上の投資が可能なため、その損失の額が証拠金の額を上回るおそれがあります。売付価格と買付価格には差額(スプレッド)があります。
暗号資産CFDの取引に必要な証拠金は、取引の額の50%以上の額で、証拠金の約2倍までの取引が可能です。
取引にあたり、営業日をまたいで建玉を保有した場合にはレバレッジ手数料が発生します。
取引開始にあたっては契約締結前書面を熟読、ご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願い致します。

〈商号〉株式会社マネーパートナーズ(金融商品取引業者・商品先物取引業者)
〈金融商品取引業の登録番号〉関東財務局長(金商)第2028号
〈加入協会〉日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会 一般社団法人日本暗号資産取引業協会

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